2008.11.13 Thursday
MikuMikuDance
携帯の方は、携帯用ページからどうぞ。
噂のMikuMikuDanceで自作モデルが使えるという話を聞いたので、ちょっと試してみました。
ニコニコ動画版
曲はYouTubeのそれっぽい動画から勝手にお借りしているので、怒られたら消します…すみません。
まだ全然さっぱりですが、使いこなせたら色々楽しそうです。

一応今回の手順を書いておきます。
・シェアウェア登録したMetasequoiaにmqdl様のサイトよりボーンプラグインkeynote(bone.dll)とアニメーションXエクスポーター(ExportDotX.dll)を導入する(どちらもkeynoteのzip内にあります)
↓
・Metasequoiaで普通にkeynote用のボーン入りモデルを作る
(モーションツールMIKOTO用とほぼ同じ…参考UMEMORI★69様)
↓
・Metasequoiaでkeynote使用状態(ボーンアニメーション編集状態)にして「ファイル」→「名前をつけて保存」を選択し、ファイルの種類でDirectX with Animation(*.x)を選び、名前を付けて保存する
↓
・出来た.xファイルを極北@極北P様のPMDEditorでインポートする(参考VPVPwiki様)
↓
・PMDEditorで.pmdファイルとして保存する
以上、こんな感じです。
pmdモデルの対応テクスチャはbmpとtgaのみらしいので、jpg等はbmpに、透過png等は透過tgaに変更して、pmdモデルと同じフォルダ内に置きます。
Metasequoia上でボーンを組む時は、辺でつないでる部分を全部面(三角、材質適当、アンカー無し)でつなぐとボーンが崩れないみたいです…いらないボーンが増えますが。
接地判定とikはよくわからないです。




制服版とか そのうち表情とIKがなんとかなったら動かしたいですが…。
噂のMikuMikuDanceで自作モデルが使えるという話を聞いたので、ちょっと試してみました。
ニコニコ動画版
曲はYouTubeのそれっぽい動画から勝手にお借りしているので、怒られたら消します…すみません。
まだ全然さっぱりですが、使いこなせたら色々楽しそうです。

一応今回の手順を書いておきます。
・シェアウェア登録したMetasequoiaにmqdl様のサイトよりボーンプラグインkeynote(bone.dll)とアニメーションXエクスポーター(ExportDotX.dll)を導入する(どちらもkeynoteのzip内にあります)
↓
・Metasequoiaで普通にkeynote用のボーン入りモデルを作る
(モーションツールMIKOTO用とほぼ同じ…参考UMEMORI★69様)
↓
・Metasequoiaでkeynote使用状態(ボーンアニメーション編集状態)にして「ファイル」→「名前をつけて保存」を選択し、ファイルの種類でDirectX with Animation(*.x)を選び、名前を付けて保存する
↓
・出来た.xファイルを極北@極北P様のPMDEditorでインポートする(参考VPVPwiki様)
↓
・PMDEditorで.pmdファイルとして保存する
以上、こんな感じです。
pmdモデルの対応テクスチャはbmpとtgaのみらしいので、jpg等はbmpに、透過png等は透過tgaに変更して、pmdモデルと同じフォルダ内に置きます。
Metasequoia上でボーンを組む時は、辺でつないでる部分を全部面(三角、材質適当、アンカー無し)でつなぐとボーンが崩れないみたいです…いらないボーンが増えますが。
接地判定とikはよくわからないです。




制服版とか そのうち表情とIKがなんとかなったら動かしたいですが…。